ソフトウェア技術評価部より人材募集のお知らせ
イメージ画像 ソフトウェア技術評価ってこんな仕事!
エンジニアへの第一歩!!貴方も踏み出してみませんか?
ソフトウェア技術評価ってどんな仕事?
一言で言うと、電化製品など新機種の出荷前に、その動作を「テスト」「検証」するお仕事です。
どんなことをするのかというと・・・・
開発者と打ち合わせを行い、方針を決め、計画を立て、評価を行う為の「評価シート」を作成して、バグを発見したらその原因を調査、そして評価が終わったらソフト傾向を分析・・・・。
これだけ様々な工程に分かれています。そして、どれもソフトウェアの知識なしではこなせません。

でも、心配御無用。
まずは、特別な知識不要の「評価」工程を担当していただきます。
ここですることは、家庭で電化製品を使うのと同じように、開発中の機器を操作し
動かす事です。操作方法や確認手順は「評価シート」に全て書かれていますので、
それに沿って進めればOKです。
そこからひとつずつ、次のステップのお仕事を覚えていってください。
力がつけば、評価内容を考えるシート作成者、設計や計画を立てるリーダー、
そしてソフトウェア開発者としてのお仕事も待っています。

業務イメージ

「評価業務がどんなものなのか、いまひとつイメージが沸かない」という貴方。こちらをご覧下さい。
ソフトウェア評価のスペシャリストとは?

ソフトウェア評価のスペシャリスト

業務内容の研修について

段階を追って研修を行い、現在のレベルに合った技術を身に付けて頂ききます。また、研修した内容を実務でも担当することで、確実に技術を身に付けていくことができます。

研修の段階毎に実務従事することで技術を定着・着実にステップアップできます。
【第1段階】評価業務基礎研修
基本的な評価業務の進め方、トラブルの対処方法を勉強します。
【第2段階】バグ報告・修正確認研修
バグの調査、またバグが修正されたときの修正確認の進め方を勉強します。
【第3段階】評価シート作成研修
評価シートの作成方法、評価の考え方を勉強します。
【第4段階】リーダ研修
リーダとしての心得、組織管理の基本的なことを勉強します。
【第5段階】評価設計研修
評価設計の立て方を勉強します。
 
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